2008年 06月 29日
S1-2 Models and Mortals モデルにハマる男たち
第2話は「モデル好きな男(モデライザー)」の話。モデルとしか付き合わない男ってある意味「俺は○○と付き合っているんだぜ」ということを自慢したいだけの奴なんでしょうね。つまりブランド品を持つような感じってことだよね。そういえば神田うのの結婚話で家族が「こいつは『タレント・神田うの』と付き合おうとしている奴だから止めておきなさい」とか「この人はうののことを考えてくれているから付き合ったら」とか言っていたらしいですね。そう考えるとNYとか東京とか都会に住んでいると「俺はモデル(or グラビアアイドル or 有名人)としか付き合わないぞ」って奴がでてきたりするんだろうなぁ。(苦笑)ミランダが引っかかった人は周りの友だちがまだ普通な感覚だったから「もっとまともな人いないの?!」と発破掛けたんだけれど、見た目はホント「普通の人」なのにねぇ。そりゃあミランダだってビックリだって。(そしてそれをネタに書くキャリー。:笑)
今回の4人組の会話、アジア系テイクアウト付き@キャリーのアパートでした。なんで普通の中華なのにあんなに美味しそうに見えるんだろう。テイクアウトなんだけれど、陶器のお皿とかナプキンを用意しているところがミソなのかしら。お皿やナプキンのカラフルさが女性らしくて好き。話はコンプレックスの話でシャーロットは太もも、ミランダはあご、キャリーは鼻、サマンサは「私はありのままの自分が好きなの!(まだ美容整形していないし?!)」。女優さん自身のコンプレックスもこういう風にドラマの中に入っているとリアリティが生まれるのかもね。
「モデライザーの大御所」くんは美男子なんだけれどフツーに録画魔の変態君でございまして。(汗)それにしてもすごい「モデル・コレクション」だよね。何年分たまってあの量なのだろう?
スタンフォードの一押しモデル君は超プリティ。見た目もプリティだし、話し方も穏やかでプリティ。キャリーが「高校生ぐらいの頃ボーイフレンドとおうちで試験勉強しているような雰囲気」ってのもなんとなく判る。スタンフォードにしてみれば知らない間にキャリーのおうちにお泊まりだなんて(何もなかったけれど)そりゃあドキドキものですよ。(笑)でもモデル業界には何も考えないでフラフラしている子以外にもこういう真面目な子もいるってことなんだろうか。以前ベン・スティラーが「ズーランダー」という男性モデルを小馬鹿にしたような映画作っていたけれど、実際にはどーなんでしょう??(そうそう、我が愛しのデイビッド・ドゥカブニー氏(XFのモルダー)も「ズーランダー」にハンド・モデル役で出ていましたっけ♪そういえばS6で高校時代のボーイフレンド役(「84 Boy, Interrupted ハイスクールのカルテ」)で出ていたではないか~!ということは、"彼"と試験勉強一緒にしていたの?めっちゃ成績良くなりませんか??:笑)
最後のカフェでノートパソコンに向かっているときのキャリーの刺青風花柄Tシャツ、最初は「可愛い」と思った。けれど今回見たら日本人が着ると洒落にならないような気がしてきた。(苦笑)でもビッグの言葉は「おっ、こいつは意外と普通の感覚の持ち主だ」ということがわかる。だからこのドラマは面白いんですよ。
世の中にはいろいろな素敵な女性がいるわけだから可能性は広げておかないとね♪

第2話は「モデル好きな男(モデライザー)」の話。モデルとしか付き合わない男ってある意味「俺は○○と付き合っているんだぜ」ということを自慢したいだけの奴なんでしょうね。つまりブランド品を持つような感じってことだよね。そういえば神田うのの結婚話で家族が「こいつは『タレント・神田うの』と付き合おうとしている奴だから止めておきなさい」とか「この人はうののことを考えてくれているから付き合ったら」とか言っていたらしいですね。そう考えるとNYとか東京とか都会に住んでいると「俺はモデル(or グラビアアイドル or 有名人)としか付き合わないぞ」って奴がでてきたりするんだろうなぁ。(苦笑)ミランダが引っかかった人は周りの友だちがまだ普通な感覚だったから「もっとまともな人いないの?!」と発破掛けたんだけれど、見た目はホント「普通の人」なのにねぇ。そりゃあミランダだってビックリだって。(そしてそれをネタに書くキャリー。:笑)
今回の4人組の会話、アジア系テイクアウト付き@キャリーのアパートでした。なんで普通の中華なのにあんなに美味しそうに見えるんだろう。テイクアウトなんだけれど、陶器のお皿とかナプキンを用意しているところがミソなのかしら。お皿やナプキンのカラフルさが女性らしくて好き。話はコンプレックスの話でシャーロットは太もも、ミランダはあご、キャリーは鼻、サマンサは「私はありのままの自分が好きなの!(まだ美容整形していないし?!)」。女優さん自身のコンプレックスもこういう風にドラマの中に入っているとリアリティが生まれるのかもね。
「モデライザーの大御所」くんは美男子なんだけれどフツーに録画魔の変態君でございまして。(汗)それにしてもすごい「モデル・コレクション」だよね。何年分たまってあの量なのだろう?
スタンフォードの一押しモデル君は超プリティ。見た目もプリティだし、話し方も穏やかでプリティ。キャリーが「高校生ぐらいの頃ボーイフレンドとおうちで試験勉強しているような雰囲気」ってのもなんとなく判る。スタンフォードにしてみれば知らない間にキャリーのおうちにお泊まりだなんて(何もなかったけれど)そりゃあドキドキものですよ。(笑)でもモデル業界には何も考えないでフラフラしている子以外にもこういう真面目な子もいるってことなんだろうか。以前ベン・スティラーが「ズーランダー」という男性モデルを小馬鹿にしたような映画作っていたけれど、実際にはどーなんでしょう??(そうそう、我が愛しのデイビッド・ドゥカブニー氏(XFのモルダー)も「ズーランダー」にハンド・モデル役で出ていましたっけ♪そういえばS6で高校時代のボーイフレンド役(「84 Boy, Interrupted ハイスクールのカルテ」)で出ていたではないか~!ということは、"彼"と試験勉強一緒にしていたの?めっちゃ成績良くなりませんか??:笑)
最後のカフェでノートパソコンに向かっているときのキャリーの刺青風花柄Tシャツ、最初は「可愛い」と思った。けれど今回見たら日本人が着ると洒落にならないような気がしてきた。(苦笑)でもビッグの言葉は「おっ、こいつは意外と普通の感覚の持ち主だ」ということがわかる。だからこのドラマは面白いんですよ。
世の中にはいろいろな素敵な女性がいるわけだから可能性は広げておかないとね♪




